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迷いませんか?

プログラミング、電子工作、ゲーム・・・etc、色々やるけど中途半端なブログです。

ライフゲイムを頑張って作ってみた

プログラミング

どうも、お久しぶりです。猫です
今の今までMH4にはまっていたのですが、
3DSのバッテリーがちょっと充電を完了するのに3日、
全消費するのに1時間半程度、という最低の劣化を見せてくれましたので、
しばらくしてmoneyが溜まったらバッテリーかって再び狩りまくります。



今回はライフゲイムを頑張って作った
しかし、ライフゲイムとやると某ボカロの歌で検索して来る人が居るかもしれない
そうやってきた人がブラウザバックするのを予測しましょう



ライフゲームを作りましたが、
まずゲームを作るときに必要なのが画面のクリア、
これはやり方がわかりませんでしたが少し調べて
stdlib.hをインクルードしてsystem("clear")でできることがわかりました。
次にライフゲームなので1秒ほど待機?させないといけないので、
sleepがあるかどうか探した所Linux系統では、
unistd.hをインクルードすれば使えることが判明しましたが、
Windowsなどと同じようにsleep(100)とやってしまいバグったかと勘違いしてしまったwwww
unistd.hの方ではsleepで引数に渡すのは秒数であり、マイクロ秒?ではなかった



よし、ここまで来ればもう作れるな!そう思い進めていくと,
なんとか完成した。
そして、適当に幾つかセルを生かせて実行すると
誕生したり生き残るはずのセルが次々と死んでいく・・・
これはどういうことだと思い、実際にライフゲームwikipediaをみると

セルの廻り八マスの状態によって変化する



・・・上下左右しか考えていなかったわ
そして過密で死ぬという状態もあることを初めて知った。
これwiki読んでなかったら詰んでたな・・・
そんなこんなでSIZEを指定すればその大きさのライフゲームができるようにした
(これ実装するのに時間がかかった(;・∀・))
しかし生きたセルを設定するのが面倒くさいのを改善できるようにしたいな・・・
下のプログラムはなんかの振動子のセルを設定してます

それでは〜